あす楽対応【送料無料】 愛加那絣/芭蕉染 復元 本場奄美大島紬 草木泥染/手織 9マルキ/九マルキ着尺 市松文様:さわらび〜ほりだし堂〜 - 4df57

2020-02-09
カテゴリトップ>大島紬
あす楽対応【送料無料】 愛加那絣/芭蕉染 復元 本場奄美大島紬 草木泥染/手織 9マルキ/九マルキ着尺 市松文様
逸品呉服 さわらび〜ほりだし堂〜


◆ 商品説明 ◆

愛加那絣/芭蕉染 本場奄美大島紬 草木泥染/手織 9マルキ/九マルキ着尺 市松文様

とても細かな幾何学的文様が入る市松が織り上げられた柄行きです◎淡い茶色が優しい印象です。

愛加那絣 芭蕉染
愛加那(1837〜1902)
愛加那(愛称)は本名を龍愛子といい、奄美大島の竜郷村に生まれた愛加那は23才の時に西郷隆盛と結婚し、島妻として三年二ヶ月の間島で暮らした、そして一男一女もうけ65才でこの世を去った。
長男、菊次郎は後に京都市の二代目、京都市長として二期務めた。

愛加那の遺品としては、名瀬市に住む牧雅彦が所有している長さ29センチの銀のギハ(かんざし)があるだけである。
愛加那自身も毎日、機に座り、いつかはくるべき別離の日を思いながら、ひたすらに紬を織続けたのであろう。
その愛加那は小中柄と縞柄を好んで愛用していた。今では貴重で数少なくなった糸芭蕉を染料に用い、さらに泥染をして、ここに“愛加那絣”として復元致しました。
どうぞ末永くご愛用下さい。本場奄美大島紬 牧絹織物

草木泥染・伝統的工芸品・絹織物本場奄美大島紬組合証標の証紙付き

色 淡い茶色



◆ 素材 ◆

正絹100% 



◆ サイズ ◆

長さ12.32m〜
生地巾約38.5cm 耳内約36.5cm
最大裄丈73cm(目安)



◆ 商品の状態 ◆

現状態→反物

状態はとても良いです。

お仕立てをご希望の方はこちらをご覧下さい



◆ 着用シーン ◆

街着・お食事・観劇・小パーティ・大寄席などの茶会・お稽古・ご挨拶・お客様迎え







稀少大島!
価格
198,000円 (税込213,840 円)
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